ブラジル、バイーア州の新鉱山で発見されたという新しいレムリアンシードのピュアレイ日本に紹介されてから、既に多くの人々を惹きつけています。ポイント状の「シード」と、根元・土台部分の「ルーツ」と呼び分けられています。しかしこの形状はブラジル、バイーア州だけで産出するものではなく、水晶ポイントが産出する場所では取れる可能性があります。水晶のポイントの下部は他の水晶から剥がれ落ちた面が良く見られます。この剥離痕が水晶全体に見られる物がピュアレイルーツタイプと考えています。この水晶はタンザニアモンド地区産で、ここでは様々な形状の水晶が産出しています。この個体もその中の一つですが、大変珍しいタイプでモンドクォーツとしてはこの一本だけ見つけました。バイーヤ州では、このタイプが多く産出したものと考えられます。水晶としてはイレギュラータイプなので、希少価値はあります。特にモンドクォーツは希少性が高いかもしれません。59.1×21.0×18.7mm 27.39g#水晶#天然石#原石#タンザニア#モンドクォーツ#ピュアレイルーツ#レムリアン#剥離痕#ブラジル#バイーヤ州#イレギュラー#パワーストーン#ヒーリング#スピリチュアル
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